ホーム 実績とビジョン 活動報告 国会発言録 講演実績 関連記事 プロフィール ブログ リンク集
関連記事

2002年

[2002年12月12日 朝日新聞]

自民5氏が竹中応援団

自民党の若手議員5人が12日、竹中金融担当相を囲む昼食会「バンブー・ランチョン」を立ち上げる。与野党問わず、政界からの批判を浴びることの多い竹中氏を励まそうという趣旨。

>>本文記事はこちら

[2002年12月10日 東京新聞]

韓国大統領選2002 日本の政治家が見た候補者 李候補:安定感と強さ印象的 廬候補:意外に成熟した人物

韓国大統領選で激戦を繰り広げるハンナラ党・李会昌、民主党・廬武鉉両候補。今後の日韓関係を担う二人はどんな人物なのか。両候補を知る日本の政治家に聞いた。(ソウル・篠ヶ瀬祐司)

>>本文記事はこちら

[2002年12月4日 中央日報 韓国本紙]

「国民の政治への熱気がうらやましい」日本議員

「国民の政治参加への熱意とインターネットやイベントを活用した選挙運動の方式から多くのものを学んだ。しかし、人を誹謗するネガティブなキャンペーンは度を超した感じがする。」

>>本文記事はこちら

[2002年11月28日 神奈川新聞]

国会かながわ ●技術の国際標準化推進を

自民党の小林温氏(参院神奈川選挙区)は、二十六日の参院経済産業委員会で、発明や著作物など知的財産の創造や保護、活用を進める知的財産基本法案について国の見解をただした。

>>本文記事はこちら

[2002年11月21日 神奈川新聞]

国会かながわ ●創業時の時間とコスト削減を

自民党の小林温氏(参院神奈川選挙区)はこのほど、参院経済産業委員会で質問に立ち、創業時の手続簡素化などを政府に求めた。

>>本文記事はこちら

[2002年11月12日 週間東京大学新聞]

東京大学新聞社主催シンポジウム 「選挙と情報」〜情報戦を考える〜

●情報戦の現場で

近年の情報戦は、インターネットなどの新しいツールを生かし、増加する浮動層に対していかに効率的にメッセージを送ることができるかが重要とされる。

>>本文記事はこちら

[2002年8月17日 朝日新聞]

土曜自説 ─政治家から

朝日新聞、土曜自説コーナーのインタビューにこたえました。

>>本文記事はこちら

[2002年8月7日 神奈川新聞]

採点小泉改革 メディア規制修正すべき

通常国会を終えて、積み残しになった個人情報保護法案について、神奈川新聞からのインタビューにこたえました。

>>本文記事はこちら

[2002年5月26日 神奈川新聞]

多様性を認め合おう 韓国で国際文化フォーラム 自民・小林氏が参加

自民党の小林温氏(参院神奈川選挙区)はこのほど、韓国で開かれた「アジア太平洋文化フォーラム」に参加、「アジアの文化の多様性を互いに認識し合うことが自由貿易協定の締結などによる経済の国際化の前提ともなる」と述べ、文化交流の大切さを訴えた。

>>本文記事はこちら

[2002年3月20日 神奈川新聞]

企業の支援へ 渋谷に拠点を 自民・小林氏が要請

「ベンチャー企業の若者たちが集まる渋谷のど真ん中に企業支援センターを」。自民党の小林温氏(参院神奈川選挙区)は19日、参院経済産業委員会で昨年の初当選以来、初めての質問に立ち、平沼赳夫経済産業相に注文を付けた。

>>本文記事はこちら

[2002年3月14日 神奈川新聞]

万全の態勢で勝てる選挙を・首相、小林氏に要請

小泉純一郎首相は13日、官邸で自民党の小林温氏(参院神奈川選挙区)と面会し、横浜市長選について「こういう政治状況下の大都市選挙であり、自民党はしっかり戦ってくれないと困る。万全の態勢で勝てる選挙をやってほしい」と小林氏に要請した。

小林氏は同市長選の情勢報告に訪れ、小泉首相に高秀秀信市長応援のため横浜入りするよう求めた。

以上本文

[2002年2月4日 神奈川新聞]

“飛躍”の年に ─県内国会議員に聞く─ 小林 温(自民)〜政府と与党一体で改革〜

小泉首相の掲げる改革は実質的に新年度からスタートする。自民党内には各論で反対意見があるが、総論では改革の必要を認めている。日本再生のプログラムは改革断行以外になく、抵抗勢力によってとん挫することはないだろう。

>>本文記事はこちら

[2002年1月27日 東京新聞]

日韓未来研究会 両国若手議員の意識調査実施へ

自民党と韓国・ハンナラ党の若手国会議員有志でつくる「日韓未来研究会」=日韓合わせて約20人、日本側代表・山本一太参院議員(44)=が近く、両国の3、40代の議員を対象にした意識調査を実施する。

>>本文記事はこちら